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『ウマ娘 シンデレラグレイ』の各レース回が“どの史実レースを元にしているか”を、1話から最新話まで一望できる比較ガイド。アニメのシーンと実在レースの出来事を、笠松時代からGⅠまで時系列で丁寧に解説しています
主要レースの違いも簡潔に整理しているので「このエピソードのモデルはどれ?」がすぐ分かる、便利な史実対応まとめとして活用してください!
《レース分類| ◎フル描写 〇長描写 ▲一部描写(重要) △一部描写 ☆描写なし 》
シンデレラグレイ・第1クール
OP曲「超える」
00:59~『1988年ゴールドジュニア』『1987年ジュニアクラウン』 〇長描写
1~6話までバージョン。オグリキャップが6番枠で笠松を走ったのは『ゴールドジュニア』のみ。タマモクロスが笠松競馬場に来たのは『ジュニアクラウン』。また勝負服を着ているので架空のレース、例えばオグリキャップが中央に行かなかった場合の笠松SP1レース『岐阜王冠賞』かもしれない
00:59~『1988年天皇賞(秋)』 〇長描写
7話~バージョン。オグリキャップが1番枠で東京を走ってタマモクロスを追ったのは『1988年天皇賞(秋)』 しかし映像ではヤエノムテキ、サクラチヨノオー、スーパークリーク、サッカーボーイ(ディクタストライカ)、メジロアルダンと続いて走っているシーンも。これらの馬が同時に走ったことはないため、オグリキャップを巡る競馬界全体を比喩した架空のレースと考えられる
1話 ここにいる
00:09~『1965年有馬記念』 △一部描写
近代競馬の礎になっている最強馬シンザン
00:16~『1977年有馬記念』 △一部描写
最高のライバル世代、TTG(トウショウボーイ、テンポイント、グリーングラス)
00:20~『1976年朝日杯2歳S』 △一部描写
勝馬マルゼンスキー。持ち込み馬だったため当時の制度上クラシックに出られなかった点は、オグリキャップと(理由は違うものの)通じるものがある
00:23~『1983年日本ダービー』 △一部描写
勝馬ミスターシービー
00:25~『1985年有馬記念』 △一部描写
勝馬シンボリルドルフ
00:29~『1990年有馬記念』 △一部描写
オグリキャップの引退レース
00:48~『1987年日本ダービー』 〇長描写
勝馬メリーナイス。映画『優駿』に使われている事でも有名なレース

06:20~『1988年サラ系3歳ハ 笠松』 △一部描写
べルノライトの空想のレース。直接関係ない可能性あるが、モデル馬ツインビーが4番枠で勝ったのは11戦で2勝目となるこのレースだけ
18:00~『1987年能力試験笠松(マーチトウショウ)』 ◎フル描写
作中ではタイム50.8秒だが史実では51.1秒
19:33~『1987年能力試験笠松(オグリキャップ)』 ◎フル描写
作中ではタイム51.1秒だが史実では51.8秒
2話 私をレースに出して
16:24~『1987年新馬戦笠松』 ◎フル描写
史実ではマーチトウショウが逃げ切り。勝ち時計50.0秒、上がり37.1秒。オグリキャップはスタート5番手、4角2番手でクビ差2着
3話 頂の景色
00:00~『1987年新馬戦笠松』 ◎フル描写
2話の続き
09:30~『1987年サラ系2歳イ 笠松』 ◎フル描写
オグリキャップの初勝利
4話 ジュニアクラウン
02:12~『1987年新馬戦笠松』 △一部描写
べルノライト(モデル馬ツインビー)のデビュー戦。べルノライトは3番枠だがツインビーは9番枠で3着
03:02~『1987年新馬戦笠松』 △一部描写
べルノライトが自分のデビュー戦を回想
10:51~『1987年ジュニアクラウン』 ◎フル描写
馬番や終盤の叩き合いはジュニアクラウンと同じだが、3コーナー手前の同時スパートと4コーナーで2頭が前に出る展開は『1987年秋風ジュニア』に近い
15:04~『1986年東海ダービー』 ☆描写なし
フジマサマーチが見ていたポスター。2頭ともリボンが左耳で牝馬。東海ダービーの牝馬ワンツーはストーリー時点で1986年『東海ダービー』1着ミナミマドンナ2着アイアンネイルだけ
5話 一番の選択
05:20~『1987年400万下京都』『1987年藤森特別』 ☆描写なし
京都レース場に到着したタマモクロス「よっしゃ、やったるか」ここからタマモクロスの連勝劇が始まる
06:17~『1987年中京盃』 ◎フル描写
中京競馬場の芝コースで行われたレースを圧勝するオグリキャップ
08:32~『1972年日本ダービー』 △一部描写
北原トレーナーの回想。テレビでロングエースが勝つダービー観戦
09:41~『1972年東海ダービー』 〇長描写
北原トレーナーの回想。中京競馬場でシナノルナーが勝つ東海ダービーを観戦
17:36~『1987年鳴尾記念』 ▲一部描写(重要)
タマモクロスの重賞初勝利

18:52~『1987年新馬戦』 △一部描写
オグリキャップの回想
シングレ2話『新馬戦』参照
6話 怪物
08:34~『1988年ゴールドジュニア』 ◎フル描写
オグリキャップの笠松時代ラストラン
7話 トレセン学園
なし
8話 正しき資質
01:30~『1988年ペガサスS』 ◎フル描写
オグリキャップの中央競馬初戦

06:10~『1988年沈丁花賞』 ▲一部描写
ヤエノムテキの2勝目
11:14~『1988年毎日杯』 ◎フル描写

18:23~『1988年皐月賞』 〇長描写

9話 日本ダービー
00:00~『1988年天皇賞(春)』 〇長描写
タマモクロスの初G1制覇

01:32~『1977年日本短波賞』 ☆描写なし
マルゼンスキー「たまにどうしても想像しちゃうの。あの時ダービーに出ていればどうなっていたのか」
ダービーで負けた馬たちが多く出走し「残念ダービー」と呼ばれていたレース。大逃げ状態で向正面を走っていたマルゼンスキーは、レースが終わったと勘違いしたか第3コーナーを曲がらず他馬に内をすくわれる。慌てて立て直してスパートをかけると一気に加速し最後は7馬身差の圧勝。この時2着に敗れたプレストウコウはダービー7着、後の菊花賞馬
15:55~サクラチヨノオー「いやだ負けてたまるもんか。私が、私が勝つんだ。だってこのレースは、日本ダービー!」(※サクラチヨノオーの史実上の父はマルゼンスキー)
04:49~『3つの日本ダービー』 △一部描写
理事長の回想。東京優駿(日本ダービー)の優勝カップに1人ずつ3カット走る姿が映る。モデル馬は分からず
11:45~『1988年日本ダービー』 ◎フル描写

13:08~『1988年ニュージーランドT』 〇長描写

13:16~『1984年日本ダービー』 △一部描写
シンボリルドルフが自身のダービーを回想
10話 最強
00:19~『1988年日本ダービー』 △一部描写
六平トレーナーの回想
04:45~『1988年宝塚記念』 ◎フル描写
タマモクロスのG1連勝

05:08~『1987年天皇賞(秋)』『1987年マイルCS』『1986年函館記念』 △一部描写
ヤエノムテキによるアキツテイオー(ニッポーテイオー)の解説
08:44~『1988年東海ダービー』 ☆描写なし
フジマサマーチ「東海ダービーに出走したぞ」
11:16~『1988年高松宮杯』 〇長描写
オグリキャップ重賞5連勝目

19:04~『1985年日本ダービー』 ☆描写なし
藤井記者「ヨーロッパ帰りのダービーウマ娘、唯我独尊の開拓者シリウスシンボリ」
19:10~『1988年安田記念』 ☆描写なし
藤井記者「今年のG2を2勝、安田記念で2着。舞台上のお嬢様ダイナムヒロイン(ダイナアクトレス)」
11話 カサマツの星
03:15~『1987年京王杯オータムH』 ☆描写なし
藤井記者「中山でマイルの日本レコードを叩き出した名女優、ダイナムヒロイン」
03:21~『1988年安田記念』 ☆描写なし
藤井記者「ロングリヴフリー、天皇賞(春)ではタマモクロスに次いで2着」
06:53~『1988年函館記念』 △一部描写
ヤエノムテキの回想でディクタストライカ(サッカーボーイ)が日本レコードで圧勝したレース後が描写
08:07~『1988年毎日王冠』 ◎フル描写

08:43~『1988年毎日杯』 △一部描写
オグリキャップ「あのレースを思い出すな」
12話 天皇賞(秋)
07:10~『1988年宝塚記念』 △一部描写
六平トレーナーの回想
07:46~『1988年毎日王冠』 △一部描写
六平トレーナーの回想
09:03~『1987年天皇賞(秋)』 △一部描写
アナウンサー「迷わず自分のスタイルで、去年の雪辱を。12番ロードロイヤル(レジェンドテイオー)」
09:23~『1987年京都4歳400万下』 △一部描写
小宮山トレーナーの回想「デビュー間もないころ、集団に揉まれて転倒事故に遭って……」
09:23~『1987年鳴尾記念』『1988宝塚記念』 △一部描写
小宮山トレーナーの回想「後方からの追い込み戦法を確立してから、連勝するようになった」
12:48~『1988年天皇賞(秋)』 ◎フル描写

15:16~『1987年天皇賞(秋)』 △一部描写
ロードロイヤル「去年の天皇賞(秋)は、アキツテイオーのスピードに屈し2番手に控えてそのまま2着」
21:32~『1988年ペガサスS』『1988年毎日杯』『1988年ニュージーランドT』『1988年毎日王冠』 △一部描写
六平トレーナーの回想
13話 日本一
01:04~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
12話の続き
シンデレラグレイ・第2クール
OP曲「スパートシンドローマー」
00:58~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
左回りのシーン。掲示板のカットは1988年天皇賞(秋)の結果
01:09~『1988年有馬記念』 △一部描写
右回りのシーン
14話 新たな山
00:26~『1988年ペガサスS』『1988年毎日杯』 △一部描写
ナレーションでのオグリキャップ解説
08:20~『1988年岐阜王冠賞』 ◎フル描写
フジマサマーチvsヤマノサウザン
08:43~『1988年ゴールドジュニア』 △一部描写
ヤマノサウザンの回想11:26~『1988年ペガサスS』『1988年毎日杯』 △一部描写
フジマサマーチの回想13:03~『1988年高松宮杯』 △一部描写
スタートとゴールが描写
14:12~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
メジロアルダンの回想
17:03~『1988年ペガサスS』『1988年ニュージーランドT』 △一部描写
ディクタストライカの指摘
20:57~『1988年京都新聞杯』 ☆描写なし
ヤエノムテキに対して師範代「前走、京都新聞杯は良い結果だったではないか」
15話 僕たちの物語
04:46~『1988年京都新聞杯』 ☆描写なし
女性記者「前走の京都新聞杯では6着……」
10:29~『1988年菊花賞』 ◎フル描写

16話 世界レベル
00:18~『1985年ジャパンカップ』 ☆描写なし
取材会議にて藤井記者「皇帝シンボリルドルフが勝って以降、日本の勝ち星はゼロ」
02:43~『1987年ジャパンカップ』 ☆描写なし
ムーンライトルナシーに対して藤井記者「昨年のジャパンカップは5着と残念な結果でしたが、今年こそは……」
05:04~『1988年凱旋門賞』 △一部描写
トニビアンカに対して藤井記者「イタリア代表の欧州王者。凱旋門賞の覇者」
21:43~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
オベイユアマスターのホテルでのビデオ研究
17話 ジャパンカップ
00:22~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
オグリキャップの回想
08:18~『1988年マイルCS』 △一部描写
メジロアルダン「ディクタさんは大丈夫なのですか?先週のマイルCSの圧勝で、学園まで取材が来ていたじゃないですか」
11 :22~『1988年ジャパンカップ』 ◎フル描写

12:46~『1987年京都4歳400万下』 △一部描写
タマモクロス「元々は怪我のトラウマで取りがちなポジションやったけど」
13:05~『1987年ジュニアクラウン』 △一部描写
オグリキャップ「このポジションで走るのは笠松以来だな」
19:41~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
オグリキャップの回想
18話 WILD JOKER
00:00~『1988年ジャパンカップ』 ◎フル描写
17話の続き
07:18~『1988年凱旋門賞』 △一部描写
トニビアンカの回想
19話 未知の”領域”
03:57~『1988年ジャパンカップ』 △一部描写
べルノライトがタブレットでレース見直し
07:44~『1988年菊花賞』 △一部描写
六平トレーナーの解説
09:19~『1988年菊花賞』 △一部描写
ヤエノムテキの回想
09:42~『1988年鳴尾記念』 ☆描写なし
師範代「しからばまずは、阪神2500m鳴尾記念だ」
10:05~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
オグリキャップ「秋天のタマ」
10:08~『1988年ジャパンカップ』 △一部描写
オグリキャップ「ジャパンカップのオベイユアマスター」
20話 答え
01:28~『1987年未勝利戦阪神』 △一部描写
小宮山トレーナーのアルバムにタマモクロスの初勝利写真
05:53~『1988年ジャパンカップ』 △一部描写
オグリキャップの回想
13:42~『1987年阪神3歳S』 ☆描写なし
記者「デビューから4戦ですでに3勝。しかもその勝ち星の一つが先日行われたG1阪神ジュニアステークス」
14:53~『1988年函館記念』 〇長描写

17:19~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
ディクタストライカの回想
18:09~『1988年ニュージーランドT』 △一部描写
ディクタストライカの回想
19:11~『1987年ジュニアクラウン』 △一部描写
オグリキャップの回想
18:18~『1988年毎日杯』 △一部描写
オグリキャップの回想
18:24~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
オグリキャップの回想
20:46~『1988年日本ダービー』 △一部描写
ディクタストライカの回想
21話 有マ記念
00:56~『1988年ゴールドジュニア』 △一部描写
フジマサマーチの回想
08:49~『1988年ペガサスS』 △一部描写
オグリキャップの回想
08:51~『1988年毎日杯』 △一部描写
オグリキャップの回想
08:53~『1988年毎日王冠』 △一部描写
オグリキャップの回想
08:54~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
オグリキャップの回想
14:22~『1988年有馬記念』 ◎フル描写

22話 灰の怪物(グレイファントム)
00:00~『笠松のレース?』 △一部描写
幼少期のオグリキャップが見ていたテレビ映像
右回りのダート戦、走っているウマ娘が青パンツの体操服である点から地方競馬のでJpn1以外、ゼッケンが白い事から重賞ではないレース。実況に「頂点に立つのは果たして誰か」とあり、重要なレースではありそう。東海ダービーに繋がるトライアル戦か
02:02~『1988年有馬記念』 ◎フル描写
前回の続き
03:06~『1988年ジャパンカップ』 △一部描写
シンボリルドルフの回想
09:48~『1987年ジュニアクラウン』 △一部描写
タマモクロスの回想
11:07~『1987年ジュニアクラウン』 △一部描写
オグリキャップの回想
23話 新しい時代
02:06~『1988年全日本サラブレッドC』 〇長描写
イナリワンの笠松遠征。勝ち馬はフェートノーザン
12:54~『1988年東京大賞典』 ◎フル描写
イナリワン大井でのラストラン
20:36~『1988年毎日王冠』 △一部描写
オグリキャップの回想
20:37~『1988年天皇賞(秋)』 △一部描写
オグリキャップの回想
20:38~『1988年ジャパンC』 △一部描写
オグリキャップの回想
20:39~『1988年有馬記念』 △一部描写
オグリキャップの回想
シングレ視聴後に観てほしい厳選レース
1話
『1965年有馬記念』 5冠馬シンザンのラストラン。最終コーナーで逃げるミハルカスは大きく外を走り、シンザンに荒れた内側を走らせようとする。しかしシンザンはそのさらに外の僅かに開いたスペースを走り勝利。引退後長らく「シンザンを超えろ」が日本競馬の目標となった
『1977年有馬記念』 同世代の3強トウショウボーイ、テンポイント、グリーングラスが作ったTTG時代の総決算レース。スタートからトウショウボーイとテンポイントの2頭が抜きつ抜かれつのマッチレース。それをグリーングラスが向正面から3番手に上がり追い、最後は3頭の追い比べ
2話
なし
3話
なし
4話
『1987年秋風ジュニア(JRA映像なし)』 現存するオグリキャップのレース映像の中で最も古いもの。レース展開は作中の『ジュニアクラウン』に近い
『1987年ジュニアクラウン(JRA映像なし)』 直線でビッシリ並び着差がハナ差の接戦である点は作中『ジュニアクラウン』と近い
5話
『1987年中京盃(JRA映像なし)』 オグリキャップが中京競馬場で初めて芝を走った
『1987年鳴尾記念』 覚醒後のタマモクロスの3連勝目。最終コーナーで外に出られなかったが、かまわず馬群に突っ込んで狭い間を突き抜け圧勝
6話
『1988年ゴールドジュニア(JRA映像なし)』 オグリキャップの地方所属での最後のレース
7話
なし
8話
『1988年ペガサスS』 オグリキャップ中央初戦
『1988年毎日杯』 のちの皐月賞馬ヤエノムテキとほぼ同じ位置を走り勝利
『1988年皐月賞』 勝馬ヤエノムテキ
9話
『1988年天皇賞(春)』 タマモクロス6連勝目で初G1制覇
『1988年日本ダービー』 オグリキャップが出られなかったダービー。最後の直線の叩き合いでメジロアルダンが前に出るも、サクラチヨノオーが執念を見せる
『1988年ニュージーランドT』 ノーステッキどころかほんの小さな前進指示のみで、持ったままの7馬身差勝利
10話
『1988年宝塚記念』 タマモクロス7連勝目でG1連勝
『1988年高松宮杯』 3歳馬オグリキャップが初の古馬対戦。直線で昨年の同レース優勝馬ランドヒリュウと叩き合いを演じる
11話
『1988年毎日王冠』 オグリキャップ中央重賞6連勝
12話
なし
13話
『1988年天皇賞(秋)』 オグリキャップとタマモクロスの芦毛対決、初対戦
14話
なし
15話
『1988年菊花賞』 スーパークリークと武豊(19歳)の初G1制覇
16話
なし
17話
『1988年ジャパンカップ』 オグリキャップとタマモクロス、2度目の対戦も……
18話
なし
19話
なし
20話
『1988年函館記念』 サッカーボーイがダービー馬メリーナイスらに圧勝。この時出したレコードタイムは(洋芝化があったとはいえ)2025年まで37年間更新されなかった
21話
『1988年有馬記念』 オグリキャップvsタマモクロス最終戦
22話
『1988年有馬記念』前回の続き
23話
なし
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